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シアリス 通販

Last-modified: 2016-07-02 (土) 16:38:19

すぐに脱げるような格好でやって来たので、彩夏はものの10秒で裸になってしまった。そしてテレサの横に並ぶようにして、ゆっくりと腰を差し出した。
「ふん、なかなか見事な光景だな」

 駿の目の前で、四つん這いになった女のヒップがふたつ並んでいるのだ。こんな形で彼を受け入れるのは抵抗があるが、彩夏はもう流れに逆らえない状況にあった。とにかく一刻でも早く彼が欲しいのだ。そのためなら多少恥ずかしい格好でも受け入れる覚悟はできていた。

 駿と合体していたテレサが一際かん高い声でいなないた後、媚薬最強駿はいよいよ彩夏の真後ろにやってきた。
「彼女、さっきからもう何度もイッてるんだ」
「じゃ、私も……」

 彩夏は駿を振り返り流し目で見つめた。

 ヒップの割れ目に生あたたかいモノが触れた。固い先端は湿り気を帯びているようだった。ようやくその瞬間がやって来たと思うと、全身が震え出しそうになっていた。
「君には旦那がいるだろう。ゆうべはどうした? 旦那とやったんだろ?」

 駿はからかうような口調で言いながら、巨人倍増逸物の先端を彩夏のヒップに軽く触れさせていた。
「う、ううう……」
「どうなんだ? ちゃんと答えろよ。ゆうべ旦那に抱かれただろ」
「ええ、そうよ」
「俺とさんざん楽しんだくせに、お前はまだ満足できなかったんだな。本当にいやらしい女だ。旦那に抱かれてヒイヒイ喜んだんだろう」

 駿の言葉遣いが急に荒く下品になってきた。今まで聞いたことがないような強い口調だ。そして彩夏のヒップをぴしゃりと乾いた音が響くほど強く叩いたのだ。
「痛いっ……」

 驚いて思わず体を引きそうになる彩夏の腰を彼はぐっと引き寄せて固定した。そしてまた後ろ手にし、シアリス 通販バスローブのヒモで手首を縛り始めた。
「あ、いや……それはもうやめて」
「ここでは俺の言う通りにするしかないんだよ」

 テレサは縛られていないのに、なぜ自分だけ……と訴えかける表情で彼を見上げた。
「彼女は気の毒な人妻だからな。お前は旦那にも可愛がられてるんだろ。やってもらえるだけマシなんだよ。ここに、突っ込まれたんだろ。こうして」

 駿は汚い言葉で蔑みながら、女唇に指をまとめて挿しこんできた。
「いやよ。やめて、そんなこと……」